プロフィール
-自己紹介-

Helpeep.comは何がきっかけでどのように始まったのか
その内容を簡単にご紹介させて頂きます

Helpeepを始めたきっかけ

呉屋翼,Helpeep™創始者Helpeep™ は2014年12月、彼が大変な状況を経験し、その中で沢山の人の優しさ、暖かい人情に触れ、乗り越えることができ、その経験を踏まえて生まれました。.
行く宛はなく、仕事も失くし、この先何をしたらいいのかさえ解らなくなっていました。
そんな時に、友達の一人が寝場所を提供してくれ、食事も分けてくれ、必要に応じて車で移動も手伝ってくれました。
また、同じ時、他の友人は彼の状況を察し、家賃や光熱費、そして食料、水の為にと、貯金していた$2,000(約¥200,000)を「使ってくれ」と渡してくれました。

その他にも数々の人の優しさ「真心」に触れ、こんな世の中だけど、まだまだ真心を持った人は沢山いると確信する。そして、もっと苦しんでいる人が、心から人助けが好きな人と繋がることができ、助け合いができる手段はないのかと考え、身近に手軽でできるようにと、アプリの開発に取り組む。

このアプリ、Helpeepを通じて、まずは自分から、そして周りの人がお互いに助け合える環境を作り、その輪を広げていき、人との繋がりを感じることができ、生きる喜びを感じ、少しでもより良い世の中、そして世界にしていけたらと願っています。
また、「類は友を呼ぶ」「引き寄せの法則」があるように、身の回りに同じ志を持った人達が集まり、さらにプラスのエネルギーを高め合うことができ、共に幸せを感じていければと思います。

"Let’s take the first step to make the world better place. We start from people around you and small community.
Change starts from you! Join us and Let’s change the world together!"― Tsubasa Goya


Helpeep of Tech

ケン・ルー

ケンは、自分の得意とするコンピュータープログラミングで、ヘルピープの一員として協力しています。
彼は自分の時間と知識を惜しみなく共有してくれ、主にデータベースの構築、ネットワークの構築、ウェブサイトの構築等に力を入れ、アプリの製作に携わっています。
また、彼はこの企画に時間と知識以外に、お金も寄付してくれ、一日も早くこの素晴らしい企画が世にでることを願っている一人でもあります。
ヘルピープのコミュニティーが拡大し、真心からの助け合いの輪が広がることを切に願う、そんなハートを持った仲間です。


-有名人の有名な名言-
“It's not enough to have lived. We should be determined to live for something.
May I suggest that it be creating joy for others, sharing what we have for the betterment of personkind, bringing hope to the lost and love to the lonely.” ― Leo Buscaglia